捨て駒と分かっていながらも試合を頑張った選手たちのことは尊敬するしかありませんが、やはりタックルがプアな選手がちらほら.
スクラムも国際試合では見苦しいほどに弱い、エリアマネジメントを無視したタップ・キックなどなど、言い始めればキリがありません.
このあとのトンガ、カナダ戦で連勝しなければ、代表監督に就任した際に日本の武士道に惚れこんだとのたまったジョン・カーワンは切腹ものです.
そうでなければ、武士道うんぬんのくだりは、ボクシング界のおバカ3兄弟と同程度のマイク・パフォーマンスだったということになります.
ニュージーランド代表 83 - 7 日本代表
ニュージーランドのペナルティ・ゴール、コンバージョン・キックが全て入っていたら、100点に限りなく近付いていました.
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