赤ちゃんの面倒をみていると一日があっという間に過ぎるのに、まだ出産の日から2ヶ月しか経っていないことに唖然とします.
もう1年くらいは育児をしているような気がします.
赤ちゃんもだいぶデブになりました.
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最近の子育て漫画といえば東村アキコとかが有名らしいのですが、僕が読んでいるのは雑誌の「モーニング」だけなので、そこで連載中の『僕の小規模な生活』.
まず絵面からして受けつけないという方もおられるでしょうが、4巻になってからは作者に赤ちゃんが産まれてからのネタなので、「あるある」的な共感でもって笑わせてもらいます.
作者は事あるごとに陰謀を信じているそうですが、何かと戦ってストーリーを転がすわけでもなし、肩肘張らずに気楽に読めます.
赤ちゃんが急に落ちて死んじゃったらとか、まさに要らぬ心配なのですが、僕もそんな心配をしてました(今もたまに心配になります).
その辺の滑稽さがうまく絵で表現されていておかしいです.
掲示板でたまにみかける「DQN」の読み方と意味をこの漫画で初めて知りました(なんとなく意味はつかめていましたが).
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