
だいぶ花が落ちてますが.
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アーセナル 3-0 マンチェスター・シティ
アーセナルはゲームメイクを担っていたジャック・ウィルシャーを出場停止で欠いたが、セスク・ファブレガスが復帰.
前半早々、そのセスクからのスルーパスからシティに退場者が出てアーセナルが盤石だと思ったが、アーセナルのセンターバックのヨハン・ジュルーのところをつつかれるとかなり危ない.
ポジショニングは悪いし、簡単にスピードだけで振り切られてしまっていた.
何とか危ない時間を耐えると、今度はシティのDFも危なっかしくて、エリア内でのアンドレイ・アルシャビンとサミル・ナスリのパス交換からナスリがゴール.
あとは悠々自適の展開.
試合終了間際には一時は引退も囁かれたニクラス・ベントナーも出場してゴールを決めた.
セスクは、PKを止められるなど調子は万全ではなかったが、やはり、いるのといないのとでは大違い.
セスクがいなくなった後の司令塔候補は、この試合は出場停止だったジャック・ウィルシャーか骨折をしたアーロン・ラムジーだと思うが、まだまだのようです.
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