2009年6月24日水曜日

ジュニア・オールブラックス 52-21 日本代表

2009 IRBパシフィック・ネーションズカップ.

徹夜明けの仕事から帰ってくると、ちょうど生中継の最中.
前半だけで、40-0.
寝る.

夜の再放送をチェックしているつもりが、一つ前のサッカー日本代表の投稿記事で熱くなってしまった.
ので気付いたことは、一つだけ.

日本代表がゲインラインを切っても、ジュニア・オールブラックスの戻りが速く分厚く、なかなかトライまで結びつかない展開.
国内のラグビーばかり見ていると、絶対トライになる場面でも食らいついてくる(前半最後のプレーやU20選手権の決勝でもトライを防ぐビッグプレーがあった).

で、ノックオンやなんかで逆襲され失点のパターン.
なんか、前回のサモア戦や、先日終わったU20の日本代表を見てるかのような既視感たっぷり.
以前に比べても外人が多いのに、勝負になってないのは一体どういうことなんだ.

詳しくは右のリンクで「ラグビー愛好日記」と「楕円系萬週報」を読んで.

色んなところから情報を拾ってこなきゃいけないサッカーに対して、ラグビーは横二つのリンクと藤島大の文章で大体間に合う.



2 件のコメント:

  1. 日本語がはいった。


    いつも何の話をしているのかわかりにくいので


    もっと平易なことをかいてください

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  2. 日本語は前から入ります(笑).

    こんなご飯を食べたとか、名刺入れを見つけたとかいった別の誰かが書いていることを、わざわざ僕が発信することもないでしょう.

    自分が肌で感じ、頭の中に渦巻いていることを、筋道立てて平易に書いているつもりです.

    頑張って付いてきてください.

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