2009 IRBパシフィック・ネーションズカップ.
徹夜明けの仕事から帰ってくると、ちょうど生中継の最中.
前半だけで、40-0.
寝る.
夜の再放送をチェックしているつもりが、一つ前のサッカー日本代表の投稿記事で熱くなってしまった.
ので気付いたことは、一つだけ.
日本代表がゲインラインを切っても、ジュニア・オールブラックスの戻りが速く分厚く、なかなかトライまで結びつかない展開.
国内のラグビーばかり見ていると、絶対トライになる場面でも食らいついてくる(前半最後のプレーやU20選手権の決勝でもトライを防ぐビッグプレーがあった).
で、ノックオンやなんかで逆襲され失点のパターン.
なんか、前回のサモア戦や、先日終わったU20の日本代表を見てるかのような既視感たっぷり.
以前に比べても外人が多いのに、勝負になってないのは一体どういうことなんだ.
詳しくは右のリンクで「ラグビー愛好日記」と「楕円系萬週報」を読んで.
色んなところから情報を拾ってこなきゃいけないサッカーに対して、ラグビーは横二つのリンクと藤島大の文章で大体間に合う.
日本語がはいった。
返信削除いつも何の話をしているのかわかりにくいので
もっと平易なことをかいてください
日本語は前から入ります(笑).
返信削除こんなご飯を食べたとか、名刺入れを見つけたとかいった別の誰かが書いていることを、わざわざ僕が発信することもないでしょう.
自分が肌で感じ、頭の中に渦巻いていることを、筋道立てて平易に書いているつもりです.
頑張って付いてきてください.