
UEFAチャンピオンズリーグ決勝
図書館に勉強に行ったら自習室にはマスクをしている人がいたが、豚フルにかかりたくなければ家で勉強すればと言いたくなる.
わざわざ病気になるかもしれない図書館に、勉強しに来る意味が分からん.
自分は簿記の勉強なのに、電卓を忘れてアウト.
テキストを読むだけで終了.
と、ここまで書いて思い当たったのが、試験に失敗した時のための言い訳をずっと書いてるんじゃないかと.
まぁ、そういうことです.
昨日の新聞で村上春樹の新作が発売されたと読んだのを思い出して、横浜そごうの紀伊國屋書店に立ち寄るも「発売は29日です」とのポップが.
あれ?夢の中で新聞読んだのかなと思いつつも、地元の本屋に行ったら、あった.
ので、買って帰りました.
後から今の時代を振り返ることがあるとして、傑作駄作の評価に関わらずフォローしなきゃいけない表現者として、音楽だったらレディオヘッドとかエミネムが挙げられると思うんだけど、文学の世界では村上春樹をそんな表現者として挙げてよいのではないかと思う.
ただし、音楽ほど文学には詳しくないのでもっと重要人物がいるやもしれません.
で、今朝のサッカーの試合.
試合開始直後は、縦へ、縦へと突っ込むマンUが攻勢も、徐々にバルサが自分たちのペースへ引きずり込む.
マンUにゴールへの推進力がなくなったら、ただの巨人軍.
バルサに比べて、マンUは中盤にゲームを作れる選手が不在.
バルサの快勝でした.
今の時点(28日 21:00)でもAmazonでは「近日発売 予約可」になってる.
流通の不思議.
簿記の勉強って、まさか1級!!天才的!!
返信削除村上春樹さんの本、感想も聞かせてください。
受験だけなら誰でもできるので…
返信削除村上春樹の本は2冊あって、両方とも500ページ前後の大作なのでいつ読み終わることやら.