プレミア・リーグ week26
リバプールがマンUを粉砕.
今期のマンUは無失点記録を更新するなど守備が堅いイメージがあったが、リバプールがPKで先制された後、自陣ゴール前のロングフィード(クリアだったのかも)からフェルナンド・トーレスが得点.
DFのヴィディッチがボールをバウンドさせ、トーレスにボールをさらわれたもの.
2点目はジェラードのPK.
3点目は、ヴィディッチがジェラードに体を入れ換わられ、ジェラードを倒して一発レッド.
そのFKから、ファビオ・アウレリオが見事に決めた.
ジェラードが蹴ると読んでいたファンデルサールの裏をかいた.
ヴィディッチには散々な一日となった.
4点目はレイナのゴールキックから途中出場のドッセーナが抜け出して、先日のレアル戦に続いてまさかの得点.
マンUはロングボールの処理が甘く、つけ込まれた格好.
CBの2人は、1対1の局面で仕掛けられると意外なもろさも見せた.
インテルをはじめ、今までマンUに負けてきたチームは敬意を払いすぎていたのではないか.
PKと言えば、ガンバ大阪の遠藤保仁がきょうは2点決めたなと思い出し、YouTubeで動画を探していたら猫の動画を見つけ、抜け出せなくなった.
下の動画もそれで発見.
だんだん近づいてくる猫に爆笑していたが、MAXに近づいた猫の目がイッちゃってるのもまたおかし.
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